駐車場側から撮影
新館2階への階段より撮影
コミケでは徹夜組を閉じこめるために無駄に使われたC館。現在から考えれば、当時の徹夜組の数はまだかわいいものだったのかもしれません。しかしサークルが徹夜組のために支払う参加費は当時も毎回1000円以上。徹夜は止めてくださいね。
新館2階への階段より撮影
この日は初めて「コミックシティでコスプレが出来るようになった日」でした。写真をよく見ると当時の流行が分かりますね。
新館2階への階段より撮影
コミケットでは更衣室として利用されていた南館2階。冬コミではおせち料理を1階の半分で作っていましたね。
新館2階への階段より撮影
現在の有明とは違い、晴海会場はレストランや売店も少なく、また会場周辺にコンビニエンスストアも無かったため、参加者の昼食抜きは日常茶飯事でした。名物の「塩辛い焼きそば」もここで生まれたものでした。
南館正面より撮影
通称「ガメラ館」。最大のサークル収容数を誇っていました。円形という構造上、机の配置には苦慮の跡が見られ、また最も館内が混雑しやすい場所でした。
A館と西館の間より撮影
中央通路では宅配便の発送拠点があちこちにあり、ダンボールを抱えた参加者たちで賑わっていました。
A館の前より撮影
手前側から西館、新館が、そして遠くにはレインボーブリッジも眺めることができます。そろそろ終了時刻なので、帰り支度をする参加者たちも多いです。
会場正面入口より撮影
終了時刻が近づいてきました。多くの参加者がいつもとは違う気持ちを持っていたに違いありません。
会場正面入口より撮影
冬コミに(コミックマーケット49)引き続き、即売会の大きな看板が掲げられていました。さすがにここまで大きな看板は、ビッグサイトではとても考えられない光景ですね。
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